あなたの理想のお客さんはダレですか?

あなたのビジネスで
理想のお客さんはどんな人ですか?

どういう人を対象としていますか?

これ意外と答えれない人が多いです

そして

あなたも、もしかしてこんな風に
思ってないですか?

「できるだけ多くの人に買って欲しい。」

「とにかく誰でもいいから、たくさん来て欲しい。」

「私は老若男女の色々な人を対象にしている。」

もしあなたがこれと同じようなことを
考えていたとしたら、

注意が必要です!

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広告費をかけず、売り込まなくても売れる方法

あなたがビジネスをする中で

こんなお客さんばかりだったら
いいなと思った事ありませんか?

✅ 広告しなくても、あなたの商品に興味を持ってくれる。

✅ お客さんの方から買いたいと言ってくれる。

✅ 最初からあなたを信頼してくれている。

こんなお客さんばかりだったら
毎日ビジネスをするのが楽しくてしょうがない。

理想的な状態ですよね?

「でも現実にはそんなことありえない。」

「そんなんだったら苦労しないよ。」

と言う声が聞こえて聞いそうですが

実は、あなたがコレを持っていれば
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なぜ上手くいっている会社を真似てはいけないか?

あなたがビジネスをするうえで
お手本にしたい会社などはありますか?

それは
全国的に名前が知られているような
大企業や、海外の有名な企業でしょうか?

きっと勉強熱心なあなたは

有名な経営者や、世間で注目されている
話題の企業などのビジネスのやり方なんかを
参考にされているかもしれません。

それ自体はとても良いことで、
上手くいっている企業などを研究することは
とても有意義なことだと思います。

ですが、

そうなんですが、

これだけは上手くいっている会社を
参考にしてはいけないことがあるんです。

なんだと思いますか? 続きを読む

行列を呼ぶお店の集客システムの秘密

もう10年以上前の話。
休みの日に近所の駅前をぶらぶら
歩いていた時のこと。

当時の私はまだラーメン屋さんの
店長をしていました。

いつも行列ができているお店が駅の反対側の
エリアにあって気になっていたので

「ちょっと見に行ってみるか」

と行って見たのですが
やっぱり並んでる!!

もやしが山盛りのインパクトある感じなので
若者が多いです。

どうしようかと一瞬思ったが
仕方なく並ぶことに

しばらく並んでいると不思議な現象続きを読む

あなたはチラシ制作でこんな間違いしていませんか?

  • 締め切りの日にちが入っていない。
  • 店舗などの外観の絵をデカデカとのせる。
  • あれもできます、これもできますと沢山できることを所せましと並べる。
  • 片面のみ印刷してありでウラ面は白紙。
  • お客様の声が入っていない。

これはチラシを作るとき多くの人が知らずに
やってしまう間違いの典型例です。

私の住んでいるところはあまり街中ではあり
ませんが多少なりともポストにチラシが
入ってきます。

仕事柄こういったチラシに目をとおして
しまうのですが

そのチラシのほとんどがこういった
間違ったチラシ、残念なチラシに
なってしまっています。

しかもそれらのチラシの多くがやって
しまっている、先ほどあげた例よりも
もっとよくある根本的な間違い
くらべれば、たいした問題ではありません。

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